鞆の浦検定がはじまりました。【鞆の浦の景観問題から】
9-03/2008
久々の投稿です。
鞆の浦検定の受験票いただきました。
鞆の浦とは、広島県の瀬戸内海沿いにある小さな情緒あふれる漁港。
ここの地が今話題になっているのは広島県がこの港を横断する道路を
造ろうとしていること。
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建築空間に於ける境界
16-07/2007
今月の建築塾は「建築空間に於ける境界」と言うテーマで保坂陽一郎の講義がありました。
「境界」・・・土地・(二つのものの間)の境<新明解国語辞典>
・・・さかい、区域<広辞苑>
ただし、境界とははっきりここからがAでここがBとしているものでもないらしい。
境界に潜むあいまい性を指すこともあるらしい。
建築空間と銘打ってはいますが、建築と言うものが建物だけでなく、敷地「土地」もあり
はたまた、人と人の心の境界まで指していたのが特徴的でした。 続きを読む
石垣島を体験しました。
4-03/2007
沖縄の南部にある石垣島に行って来ましたので、そのリポートです。 続きを読む
竹富島を体験しました。
2-03/2007
日本の秘境の一つ竹富島についてまとめています。
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梅園の梅
25-02/2007
今年も、梅の時期。梅園公園の梅を観に近所の公園へ行ってきた。
この公園、変わっているのは住宅地の中にある普通の公園なのだが、真ん中に梅林があると言うところ。以前このシーズンに水戸の偕楽園へ行ったが人の多さに圧倒されて梅をゆっくり観るどころではなかったのだが、近所へ戻ってきたらこの公園は人もまばらで、梅にも近づけてゆっくり鑑賞できたことがあり、それ以来もっぱら、観梅はここと決めたのでした。
古代地中海の歴史1
18-02/2007
「古代地中海の歴史」 始めました。
久々に、放送大学の話を聞いていて沸々と興味再開。
ちょうど集中放送期間だったので、手ごろなところから、解っているようで分からない部分って事で、選びました。
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古民家再生実験:昔ながらの左官体験と壁について
12-02/2007
つくば北条の家にて左官体験。東側面の土壁塗りと、南面の竹小舞づくりに参加。
昔ながらの手法で土壁を塗って来ました。
中央アジアの建築史
11-02/2007
渡辺義孝氏の「中央アジアとコーカサスの建築史 」では、中央アジアにおいて建築がどのように発展してきたかを、独自の切り口で講義していた。
前半のイスラム建築では、ウズベキスタン、キルギスタン、カザフスタンと巡るイスラム建築の旅。
各都市のミナレット(光の党)、ギリシア-ローマでは石柱だが、木で作られた柱を使っている建築にはアラベスク(幾何学模様)が施されていた。
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景観法おぼえがき
10-12/2006
比較的新しい街づくりに関する法律「景観法」についての覚え書きです。
景観法は景観緑三法のうちの一つとして2004年6月18日に公布された
景観法の基本理念
・良好な景観は現在及び将来における国民共有の資産
・地域の個性を伸ばすように多様な形成を図るべき
【たおる通信】秋の高原山
11-11/2006
先週もみじ情報を頼りに日塩沿いの鶏頂山へ。上の方は既に落葉も頂上からの眺めは素晴らしかった。雲が丁度同じ高さの為、雲の中を体験。登山道は廃スキーコースの中で秋の西日が少し悲しさを感じさせてた。



